大好きな声、

僕を呼ぶ声、

優しい声…

 

 

「カナタ、」

「あれ?…僕寝てましたか?」

「多分、ちょっとdさけ…」

 

 

耳に優しい声、

心に染み込む…

 

 

「うわ〜いつの間にですかっ!…でもなんかいいですね〜v」

「?」

「カイルさんの声に起こされるのってv」

 

 

 

 

大好きな声、

カイルさん…v