「ナナミゼリーとの戦いに勝ち残ってきた僕です!こんな実体のある敵なんてちょちょいのちょいです!」

とか言ってる間に、カナタは足払いを受けた。

「アッー!;」

 

暗転。

 

 

「―――な訳、ありませーーーん!!(怒)」

「カナタ、そんなボロボロでどうしたの…;」

「カイルさんーーー!!無事に怪奇生命体との生存競争に勝ちましたよ…!」

「良かったね…?;」

 

 

END

(触手プレイとかもう言いません!)

(それは嬉しいけど…;>困惑)