メルヘン童話お伽話マゼコゼ幻水劇1

 

『一寸法師1』(一寸法師:カナタ お姫さま:カイル)

 

何やら一寸ぐらいの少年、一寸法師は色々あって上京しました。

「足下に気をつけないと、踏んだら刺しますからv(針で)」

「どわあっっ!!?(汗)」

屋敷の主人(青い人)は、一寸法師を気に入って(嘘)一寸法師を雇う事に決めました。

そして、一寸法師の仕事は姫様の遊び相手と言う事で……………

「……………」

「……………(かわいーですっっ!!!)」

ジイッと見つめあう2人、先に動いたのは、姫様でした。

「…………ちっちゃいv」←小動物と思ってる?

「いやもう、嬉しいんだかなんだか…一言で言えば、大きくしろっみたいな感じです?(鼻血)」

 

続く。