メルヘン童話お伽話マゼコゼ幻水劇10

 

『赤い靴』(女の子:カナタ 狩人:カイル)

 

なにやら、親(?)が死んだのに、葬式出る用の靴を買わずに、以前から自分が欲しかった赤い靴を買ってしまい、呪われた少女の話。

 

「オーーーーレッ!オ〜レ!」

カツカツカツ

 

「フラメンコですーーーー!」>舞い

「………。(遊んでるのかな?>汗)」

 

呪われてます。

 

 

 

ちなみに、真のオチはおどり続ける足を狩人が切り落とされる話。少女は義足になったそうな。

 

「えっと……切る…?(汗)」

「遠慮しますーーーーーーーーッッッッ!!(汗)」

 

でも、現在は呪いが解けて少女は正しく生きていくと言うようなオチに変わってました……(怒)

しょうもないですね………