メルヘン童話お伽話マゼコゼ幻水劇14

 

『フランダースの犬』(パトラッシュ:カナタ ネロ:カイル)

 

「パトラッシュ(カナタ)………僕はもうダメだよ(棒読み)」

いきなり締めのシーンから入る。

ネロ(カイル)は冷えきった身体を冷たい床に横たえ、瞼を閉じ始めました。

そして、パトラッシュ(カナタ)は………

 

「暖まる事したら、全然大丈夫です!!さあ!」

「!?(汗)」

 

犬と言うより、獣のようにカイルを押し倒しました………。

 

 

ともかく、寒い夜を乗り切った(ふつうは死ぬって。)ネロ(カイル)はパトラッシュと共に家に帰ったそうな………。(死)