メルヘン童話お伽話マゼコゼ幻水劇15
『め●ん一刻』(五代:カナタ 管理人さん:カイル)
※再放送とか、やってるし〜(汗)でも、微妙だな〜〜〜
「………(汗)」
とりあえず、掃き掃除をしているカイルだ。
まあ、話を………
「ちょっと待って下さい!!管理人さん=未亡人(そう言う設定なんです)って、事は前の旦那さんがいるんですよねっ!?誰ですかっ!誰なんですか−ーーーーー−!!!!!」
え…?まあ。(『●ぞん一刻』の)設定的にはテッドとか………
「テッドさんっ!?僕だけじゃなかったんですかっ!?じゃないと嫌ですーーーーーーーーーーーーーッッッッッっ!!!!!!!(泣)」
「え?(汗)」
「うわーーーーんっっっっ!!!!!どうなんですか−ー−ー−!!!!!(暴走)」
うわ〜(汗)カットカット〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
この話は、ダメだこりゃ−ー!!!
。
。
。
舞台裏(謎)
「えっとテッドとは、親友なんだけど…………」
うちの所は…………。
「カナタと、ジョウイ君みたいに、」
その言葉に、カナタは驚いた表情になる。
「え?それは酷いですね。」
「…………(汗)」
自覚あったのか………。