3周年か4周年対談☆

 

カナタ:どっちだーっ!って感じですよね〜v

カイル:………(汗)>その通りだけど、口には出さないカイルさん。

カナタ:でも、よく3周年または、4周年も続いてますよね〜?

カイル:そうだね、

カナタ:…多少浮気もあったみたいですけど、(←別館の事らしい)

カルナ:オレの事か〜?(笑)

カナタ:違いますッ!!(怒)出てこないで下さいっ!普通の小説に(ほとんど)出て来てない身分の癖してっ!!

カルナ:…燃やしていいか?>笑いながらカイルに聞く

カイル:………(汗)>ぶんぶんと首を横に振る

カナタ:作者がはまって一年も経ってない、ポッと出の奴が3周年または、4周年対談に顔出さないで下さいっ!(怒)

カルナ:もう一人、そのポッと出の奴連れて来てるんだけどな〜。

カナタ:まっ!まさかっ!!(汗)

トーマス:あ、あの…こんにちは……

カナタ:ギャーーーッッ!!(汗)>絶叫

カルナ:あはははは。(笑)

カナタ:この場の腹グロ率格段に上がってますよーーーっっ!!(汗絶叫)←一応腹黒い自覚がある

カイル:(…またよく分からないことを;)

トーマス:えっあの…!;すみませんっ>ぺこっ(よくわからないながらも謝る青年)

カナタ:僕の調査によると!今ここに来るまでにトーマス君はヒューゴさんを2、3回無視して来てるんですーーーっっ!!!(錯乱)

カルナ:よーし。今の内にこの対談の締めはいただくか、

カナタ:ああっ!それだけは譲りませんーーーっ!!(怒)僕とカイルさんのこれからのラブラブさをいうんですーーっっ!!>大揉め

カルナ:あはははは!(笑)

 

カイル:………(汗)>遠巻きにそれを見ているカイルさん。

    ――――えっと…;これからも、よろしくお願いします…(ぺこっ)

トーマス:あ、そのっ……お願いします>同じように頭を下げる

     え、えっと…もう、行きませんか…?(汗)>揉めている2名を見ながら、

カイル:………そうだね、(汗)

 

<二人で、退場していくトーマス君とカイルさん…>

 

カナタ:あーっっ!!!;なんで漁夫の利でいかれこれかれッなんですかーーーっっっ!!(怒)>意味不明

    くーーっ!!(怒)腹いせに!作者が夜まで一周年記念日だったという事を忘れてたことを言いふらしてやりますーーーっっ!!

<ばらさないでください…(死)>