カナタ&カイルのお薬講座v
カナタ: はいっ!カナタと〜
カイル:カイルの…(何で巻き込まれてるんだろ?)
カナタ:お薬講座で〜すv[わーーー!!](効果音)
ええっと、紺碧さんの作品の『ネコ化』で僕が薬を作ったと言うあれの説明をしま〜す
カイル:そういえば、い〜っつも妙な薬作ってきてるけどアレどうやって作ってるの?
カナタ:アレは、作ろうとやってるんじゃなくて料理してるとたまにできるんです!!
カイル:へ〜そうなの?(ナナミちゃんの料理もアレだけどカナタの料理も怖いな〜…)
カナタ:そうなんです!!(うそですけど、)
本当は、わざと作っているらしい。
カイル:----で、本当は?
カナタ:原材料取り寄せてもらって、自分で調合してます!![キッパリ]
カイル:へ〜v[に〜っこり][手に棍を構える]
カナタ:あ…
[どかっ、ばきっっ!どごっっ!!]
カイル:だから、薬は嫌っていつも言ってる!!
カナタ:だって〜使った時のカイルさんかわいいんですよ〜!?
カイル:だからあっ!!(///)
カナタ:それにコレ、生放送なんですよっ!?
一時中断。
カナタ:実はこの設定、紺碧さんとメールのやり取りしてる時にできたんで〜す
カイル:…そうだったよね〜(遠い目)
カナタ:色々やりましたよね〜vvv
…でもたいていはクルガンさんに送ってましたよ?(カイルさん嫌がりますし、)
カイル:…………。(シードさん大丈夫だったのかな?)
注意:大丈夫じゃなかったです。
カナタ:そのうち、ちゃんと文になってるやつはアップしましょ〜[口に飴のような物を含む]
カイル:そ、そうだね…[イヤな予感がして後ずさる]
カナタ:エイッvvv[無理矢理口付ける]
カイル:ん゛ぅーーーーーーーーー!!!!!!!
カナタ:ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜vvvvvvvvvvv
カイル:っっっっ[コクッ]
カナタ:ちゃんと飲んでくれましたか〜?
カイル:なっに、飲ませッッ[その場に座り込む]
カナタ:お約束的な、媚薬ですっv一応裏ですから、それらしくしよっかな〜ってv
カイル:それだけの理由か〜〜〜〜〜〜!!!!!
終わり