→ このままLet's Goです〜〜〜!
いえ!ダメです!!漢らしくこのままいきます!!(でも、縛りは漢のロマンですよね〜>本音)
「てーーーーーー!!」
「!!!!!(汗)」
ズルッ!と思いっきりカイルのズボンを引き抜いた。
さすがに、カイルの動きが止まる。そして、そんなチャンスを見逃すカナタではない。
「隙ありです〜〜〜v」
「っ!?」
ぱくっ…
とカイル自身を口に含んだ。
「っう…ん…!?」
ぬめる感触に包まれ、カイルはそれに堪えるように口元を両手で押さえる。
――――――ふと、カイルはイタズラを思い付いた。
『どれくらい声我慢できるんでしょうかv?(ニヤリ)』
「……………」
舌を動かす
「っ!〜〜〜〜っ…」
強く吸い付く
「んっ…〜〜〜〜〜……っぅ…」
暫くそれを繰り返すが、必死で声を堪えているのか鼻にかかった引きつる声が微かにもれるだけだった。
『コレはコレで、かなりいい感じなんですケド、もっとこ〜v乱れる(キラーン☆)って感じになってくれないでしょうかっ………v』
「っ…………(///)」
もはや限界が近いのは確かな事だ。
カナタは小悪魔的な笑みを見えないように浮かべると、カイル自身を甘噛みし吸い上げた。
「――――――――ッ…!」
必死で声を噛み殺し、カイルが達する。背をしならせ、白い素足がピンと張った。
カナタが、放った液を嚥下する音も聞こえたがカイルの意識には届かなかった。
「…………」
白くなった意識の中、カイルは微かに息をつく。――――もうこの責め苦から解放されるという安堵感から…
しかし。
「っあ…!?」
「…………(にやっ)」
解放されたばかりであるはずなのに、カナタはなお口中から解放する事はせず、更に強く吸い上げ続けていた。
「ぅあ!やっ――――カナッ………っひぅ………アっ…!」
ビクビクと痙攣するような反応がカイルから伝わる。
強すぎる感覚にカイル自身が付いていけないのだろう。カイルは口を押さえる事を止め、カナタの頭を引き離そうと必死で引っ張るのだが意味をなさなかった。ただ、淫らな声が溢れるばかりだ…………
「っう…っあ…!やっ…やぁ―――――――――――ッ……!」
連続で強いられた、解放にカイルは何度か痙攣したように身体を跳ねさせると、意識を失った……。
「―――ぷはvって…カイルさん?」
くったりと気絶するカイルをみて、カナタは困った顔になる。
「む〜〜〜〜〜〜〜〜〜(汗)…ま!OKです!」
ガシッと足首を掴む。
「――――そのうち起きますよね☆」
力の抜けた身体は、全く抵抗がなく挿れやすかった。
「―――――――――――ッ!!!!!」
カイルは無理矢理起こされ、強制的に行為は続けられたそうな…………………。
エンディング
「カイルさんーーーーーっっ(泣)」
「………。(無視)」
「カイルさんーーーーーっっ(泣)」
「………。(無視)」
「カイルさんーーーーーっっ(泣)」
「………。(無視)」
「うわーーーーーんっっっっ!!!!(泣)ゴメンナサイですーーーーーーッ!(大泣)」
酷くし過ぎたので、カイルさんに無視の刑に処せられました☆
頑張って謝り続けましょうv